★三國志ネタ★
★顔グラ差し替えネタ★
  例のチュートリアル差し替え版   (2017/9/16)


※徐庶の顔グラを萃羅殿オリジナルの徐庶に差し替えてます
 捏造徐庶でチュートリアルをやるのが夢だった!!



チュートリアル【 罠と軍事施設 】編



関羽「さて、兄者! いよいよ呂布との決戦ですな 腕が鳴ります!」

劉備「え???? 関羽、お前は何を言っているのだ?」
  「呂布など、とっくに倒して 今は劉表殿のご好意で こうして新野にいるではないか?」

関羽「なんですと!? 確か、前回の次回予告で決戦と…… それに今までの流れから見れば当然……」

劉備「おい、張飛 彼は何を言っているのだ?」

張飛「いやぁ、わかんねぇ! 兄貴、疲れてるんじゃねぇか?」




徐庶「我が君は呂布を倒した後に曹操と対立 その後、曹操の攻撃を受け 一時散り散りになるも再起……」

  「しかし、官渡の戦いの片隅で再び敗北 その結果、こうして劉表殿を頼り 新野に間借りしているのです」

関羽「何だ? その説明口調は? と言うか、お前は誰だ!?」




徐庶「この間、軍師になった徐庶です お忘れですかな?」


捏造徐庶来た――!!!!(狂喜乱舞)
出陣中の部隊のミニアイコンも、ちゃんと差し替え出来てる!!(興奮)




張飛「兄貴、本当に大丈夫か? あっちに行って休んでこようぜ! な? な?」

関羽「待て、張飛! お前は騙されているのだ! 冷静になって考えればわかる…」




劉備「……さて前置きは終わりだ めでたく話も繋がったところで 今の我らの敵は曹操だな」

徐庶「はい、その通りです 大兵力を誇る曹操を破る策を 申し上げるところでした」






  罠と軍事施設   (2017/9/17)




劉備「おお、そうであった 何か秘策があるとの話だが 教えてもらえるだろうか?」

徐庶「何も難しいことはございません 敵が都市に迫る前に 兵力を削ってしまえばよいのです」

劉備「いや、そんなこと言われても どうしていいのやら……」

徐庶「簡単です 敵の進路に軍事施設や罠を『設置』し それらを有効活用するのです」




徐庶「設置できる軍事施設と罠には これらの種類がございます 状況に応じて使い分けるとよいでしょう」




徐庶「……そうですね では、まず座標(82,107)に弓櫓を 設置してみてください」

劉備「え!?もう実践なのか?」

徐庶「もちろんです まずは座標(82,107)の隣に 移動しましょう」




徐庶「なお、施設や罠の右にある数字は 設置するのにかかる金です ではさっそく、設置して……」

劉備「待て待て待て! ちょっと展開が早すぎるぞ! ……金はどこから減るのだ?」

徐庶「部隊の所有する金からに決まっています つまり、金が足りなければ 設置しようと思ってもできません」




徐庶「では、『弓櫓』を設置しましょう 設置を選んでから『弓櫓』を選んでください」

  「次に設置する場所を選びます 今、光っているマスのところに 設置してください」






  戦闘の達人と居残り講習   (2017/9/18)




劉備「おおっ! 見事にできたぞ! さすがは、わし 戦闘の達人だけに応用もばっちりだ」

徐庶「そうですか、それはよかったです ですが、これだけでは 設置は完成ではありません」

劉備「完璧に流されたか(……できるな……)」




徐庶「よいですか? 見てください 設置した弓櫓の『耐久度』が 最大になっていませんね?」

  「これでは意味がありません 最大値になるまでターンを進めるか 補修を行う必要があります」




劉備「居残り講習だな?」

徐庶「ある意味、正解です 耐久度が最大でない施設に対しては 居残って耐久度を上げるのです」

  「補修を実行すれば すぐにでも耐久度が上がりましょう」

劉備「なるほど じゃぁ、罠にも補修できるのか?」

徐庶「いい質問です 罠は、設置中は補修を実行できますが 完成後の補修はできません」




徐庶「ではさっそく 補修をしてみましょう 今回は我が隊で行います」

  「先ほど設置した弓櫓の隣接地点に 我が隊を移動させてください」

  「では、補修を選び 先ほど設置した『弓櫓』を選んでください」


※「弓櫓」=周囲2マスにいる敵部隊に毎ターン弓矢攻撃